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流動化処理工法(流動化処理土 LSS工法)

NETIS登録番号KT-990318-A 流動化処理工法(LSS工法)_小野田ケミコ

流動化処理工法の概要

流動化処理工法は、発生土に流動性を高めるための調整泥水(粘土・シルト程度の細粒土に所定の水を加えた泥水)と固化材を適切な配合で混合し、用途に適した流動状態にして、直接またはポンプ圧送により流し込む工法です。流動化処理土は地下構造物空間の裏込め・埋戻し,地中埋設管の埋戻し、空間充填、水中盛土および液状化対策等に用います。

流動化処理土 製造フロー図

軽量盛土・充填材料製造工法 流動化処理工法(LSS工法)配置図_イラスト

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